英語は俺が倒す

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海外旅行は英語が出来なくても全然怖くない!一人旅を実際にしてみた体験談

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-コラム, 海外ネタ

「海外旅行に行きたいなあ…。」

「誰にも頼らず、一人気ままに海外を旅することができたらいいなあ…。」

だけど英語ができないことで悩んでいる方はいませんか?

海外旅行をする上で英語力はあるといいですが、できないからといって海外旅行を諦める必要はありません

必要な英語力シーン別必須フレーズなどまとめてみました!

目次

英語が全然ダメだけど海外旅行に行けるの?

グローバル化が進んでいるこの時代、海外旅行に行ったことのない人のほうが、むしろ珍しいくらいです。

時が進むにつれて海外からの日本への旅行者も増えましたし、日本からの海外旅行者も増えました。

英語ができないことで海外旅行を躊躇していたあなた。

このように、同じ懸念を持っている人たちは沢山いるんですよ!

でも、そんな人たちでも、海外旅行の予約を検討していたり、もうすでに予約していたり、そして結局楽しんできたり…

英語ができなくても楽しんできてしまえば、もう「英語なんかできなくても海外旅行行ける!」という自信がついてくるみたいですね。

このように、英語がダメだと思う、不安な人たちも海外旅行を楽しんでいる事実を目の当たりにすると、「自分でも可能なのではないか」と思えてくるのではありませんか?

海外旅行者の数は年々上昇中

日本から海外旅行に出る旅行者たちの数は年々増えています。

以下の表を参考してみましょう。

引用:日本旅行業協会(出典:法務省)

このように、たった50数年前の1964年には、6桁だった数字が、現在では8桁、なんと100倍以上になりました。

このような時代の推移とともに、各国は外国人観光客を受け入れる体制を整えてきました。

こうして、費用さえあれば誰でも不安なく海外旅行に行けるようになったんです。

日本で、皆様の身の回りにあるものに「英語表記」や「中国語表記」のものが増えているように、他国の施設体制も同じように変化しています。

こんな豊かな時代だからこそ、海外旅行を楽しまなければですよ!

昔に比べ、海外旅行に行きやすくなった

世界では、まだまだ出国基準が厳しい国が多い中、日本ほどパスポートが取りやすい国はありません。

また、海外旅行の費用に関して一番の懸念は航空券でしょうが、今現在は格安航空などが登場し、誰でも海外旅行に行きやすい時代になってきました。

今では、日本ではまだなじみのない慣習ですが、ヨーロッパ圏の若者たちの間では「ワーキングホリデーとして働きながらいろんな国を旅する」という流行りがあります。

このように、誰でも国境を超えた旅を楽しめるようになったのですね。

航空券のチケット代も、競合他社の増加によってどんどん安くなってきていますし、旅行会社などもまけじと格安ツアーをバンバン出している今。

ぜひ海外旅行を楽しみましょう!

英語ができないまま海外旅行に行ってみた

とはいっても、「英語ができないのに、海外旅行なんか楽しめるの?」という不安はまだ消えませんよね。

では、実際に英語ができないまま海外旅行を楽しんできた人たちのブログをのぞいてみましょう。

英語できない人のシンガポールの一人旅

参考・引用「英語が話せない私の☆初めての1人旅☆~シンガポールを歩きまくり①~

タイトルからもわかるように、1人旅が初めてなのに、日本からそんな遠い異国の地を歩きまくれるのか!?とびっくりする方も多いと思います。しかし…。

【旅の日程表】
1日目→13:00 JAL721にてシンガポールへ出発
18: 50 チャンギ国際空港へ到着
宿泊はヒルトン・シンガポール

2日目→9:00 ブギス駅周辺を観光
14:00 リトルインディア観光
18:00 オーチャード周辺

3日目→9:00 マーライオンパーク
13:00 ボートキー周辺観光
15:00 チャイナタウン観光
23:00 JAL722に乗りチャンギ空港出発

4日目→6:30 関西空港へ到着

こんな複雑な旅程を、ringoさんは見事にコンプリートしていますよ!

英語をつかったこんなエピソードも。

「注文時にコーヒーケーキを温めますか?と
店員さんが聞いてくれたのですが
その時は理解できませんでした。

「HOT?温めるか冷たくするか、どっちかってこと?」

「NO!!」とあっさり言われてしまいましたが(笑

今考えると温めるかだけ聞いてたんですね。
それもそうか…。」

「異国の地でわからないことが多く
不安もありましたが、同時によい経験を得られたと思っています。」

というコメントもあり、非常に有意義なものとなったようです。

旅の詳細を知りたい方は、ぜひringoさんのブログをのぞいてみて下さい。

英語できない人のベルギー・ブルージュ一人旅

英語喋れないけどヨーロッパ一人旅行って来た①~ベルギー・ブルージュ編~」より参考・引用しています。

「英語全く喋れないけど、女一人でフランス~フィンランドヨーロッパ10カ国(経由地含む)に行って来ました。」

「英語ができないのにどうやって女性がひとりで異国を歩くんだ!」と心配になった方。

安心してください.

◆日程◆
2月1日:羽田発
2月2日:フランス着、ベルギーのブリュッセルへ。ブリュッセルからブルージュへ移動
2月3日:ブルージュ観光。ブリュッセルへ戻る
2月4日:ブリュッセル観光
2月5日:ドイツのケルンへ移動
2月6日:ケルン観光、夜行バスでチェコへ移動
2月7日:チェコのミクロフへ
2月8日:ミクロフでゆっくりした後、ブルノからウィーンへ
2月9日:寝台列車でウィーンからワルシャワへ
2月10日:ワルシャワ観光。夜行バスでリトアニア、シャウレイ泊
2月11日:シャウレイからラトビアへ。リガ泊
2月12日:エストニアへ移動。タリン観光、フェリーでフィンランドへ
2月13日:ヘルシンキに一泊。飛行機でロヴァニエミへ。
2月14日:ロヴァニエミ観光、オーロラツアーへ。
2月15日:イヴァロへ移動
2月16日:イヴァロからヘルシンキに戻り帰国。

これまた沢山やることありましたが、筆者もげげさんはすべて一人でやりきりました!

こんな風に、空港や汽車まで、全然一人で乗れるようです。

 

英語ができない人のニューヨーク一人旅

お次は「英語が話せない全く旅行初心者のニューヨーク一人旅」から。

「関空からデトロイトでトランジットしてニューアークリバティー空港到着。15時位だったかな
曇っています。疲れた…不安だな〜」

と、出発する前は不安を語っていた彼も、ニューヨークCITYをしっかり満喫されたようです。

こんな人混みが多く、情報が多い中、一人でもなんとかできちゃうところをみたら、なんとなく自分にも行けちゃう気がしてきませんか?

「子供の頃から映画や音楽の影響で憧れだったアメリカニューヨーク。とてもフレンドリーな人々と、活気に溢れた街。英語が全く喋れず不安いっぱいのひとり旅でしたが、私なりにとても楽しい旅だった事が伝われば嬉しいです。」とコメントを残しています。

海外旅行するときに必要な英語力は実際どれくらい?

「海外旅行をするのであれば、困った時のために英語が必要じゃないか!」

と思う方がいると思いますが、やはりないよりはあったほうがいいですね。

ということで、ここでは必要な英語力を客観的にまとめています。

英語ができなくても問題なく行けるの?

英語にまったく興味のない人も海外旅行はしています。

いまでは、上記でも書いた通り外国人を受け入れる施設体制が整った他、英語翻訳のアプリなども充実しているので、英語力が全くない人でも、行けちゃうのが事実です。

道中いろいろとトラブルなどがあるかもしれませんが、時間に余裕をもって行動することで対応すれば、問題ないでしょう。

日本の空港〜現地の空港〜観光地へ移動までに必要な英語力はどのくらい?

英語ができない人で、一番不安を覚えるのがここかもしれません。

飛行機やバスなどの移動手段には出発の時刻があり、着いてから移動までのタイムリミットがあるこの瞬間、どう対応するかがトラブル防止のカギとなります。

なので、この場合推奨英語力は「中学英語レベル」と定めるべきかもしれません。

「Where~?」や、「When~?」などの疑問詞が使えれば、目的地にたどり着ける可能性はぐんとあがりますので、復習しておきましょう。

海外旅行のツアープラン別 必要な英語力はどのくらい?

完全ガイドツアー

移動から観光まですべてプランが組まれている完全ガイドツアーは、海外旅行初心者におすすめです。

添乗員さんやツアーガイドスタッフさんが案内をしてくれ、英語ができない人でも不安がないように設計されています。

ここでの必要英語力は「」に等しくても大丈夫でしょう。

現地添乗員付きのガイドツアー

現地添乗員付きのガイドツアーは、上記の日本人によるものよりは少しグレードアップしたものです。

日本人対象のツアー専属の添乗員や運転手さんたちなので、日本人への対応に長けていますが、それでももしものときに自分の意思を伝えるためには英語ができた方が役に立ちますし、旅に関する満足感がUPします

したがって、ここでの必要英語力は「ないよりはあったほうがいい」程度でしょう。

複数人の個人旅行

個人旅行とくると、移動も観光も自由な分、予約など自分たちで対応しなければならない場面が増えてきます。

そういった面を考慮すると、ツアーとしてパックになっている旅行プランと比べると、難易度はぐんと上がります

「これからどうすればいいのか」「どこにいけばいいのか」「いつまでにいけばいいのか」「いくらなのか」「どんなものがあるのか」など、沢山の疑問でいっぱいになることだと思います。

なので、複数人一人ひとりが、「中学卒業程度の英語レベル」があった方がいいです。

完全ひとり旅

完全一人旅の場合、上記「複数人での個人旅行」と同様いろいろと聞きたいことに溢れてくることだと思います。

そんな時、誰にも頼らず自分一人で解決しなければいけません

また、解決できずトラブルに巻き込まれた時も、自分だけで乗り越える覚悟が必要になります。

さらに必要な情報だけでなく、現地の人とちょっとした会話ができれば一人旅はさらに充実したものとなります。

なので、推奨レベルは「高校英語」程度といえるでしょう。

ただし、ここで挙げたレベルはあくまで推奨レベルなので、そうでなくても十分楽しめるのが今の時代です!

英語は話せなくても中学生レベルの英単語を知っていれば海外旅行はできる!

英語を話せなくても、片言やジェスチャーを使って現地の人との意思疎通ができる場合もあり、このようなケースを知っておくことで、幅が広がるのも事実です。

以下に、そんなケースを2つ紹介します。

英語はむしろ片言の方が通じる時もある

もちろん、自分の意思や聞きたいことをはっきりさせるためには、パーフェクトな英語を喋れることが一番です。

しかし、時によっては、片言のほうが通じたり、より手厚く助けてもらったりできることもあります

私たちでも、明らかに地図を見ながら困っている外国人観光客が話しかけて、何かを聞いている様子だったら、不安な気持ちに共感し、より一層「助けてあげたい」という気持ちが生まれますよね。

それと同じように海外旅行の際、片言ジェスチャーで何かを訴えかければ、自分の携帯を使って何か提案をしてくれたり、複数人集まってきて助けてくれようとしたりするケースが多々あります。

なので、英語ができないからといって困っているときに困ったまま過ごさず、とにかく現地の人に「訴えかける」ことで解決の糸口になります。

現地の価格交渉は指の本数でできる

海外では、買い物の際、基本的に価格交渉することが基本になっている国が沢山あります。

色んな人が集まってものを売っているマーケットであったり、特にアジア諸国ではこのルールが適用されているところが多いです。

英語ができないからといって表示価格で買ってしまったら、相場は実はその「10分の1」の値段だったりということもあります。

しかし、価格は所詮「数字」です。数字は世界共通なのですから、言葉が通じないときには、指の本数で数字を示してみましょう

そうすると、相手が電卓をもって値段の交渉に応じてきたりします。

また、「買う」「買わない」の意思表示で値段が下がったりすることもあるのです。(例えば、「買わない」そぶりを見せて背中を向けると、「これはどう?」と値段を下げたり、など)

値段交渉時の注意としては、英語ができないのに付け込んでめちゃくちゃな値段を言ってくる場合があるので、そんなときは謙虚な日本人の態度を一瞬忘れて、強く「NO!」といいましょう。

また、このような場合はトラブルを防ぐためカード払いではなく現金で対応するのがおすすめです。

英語ができない人が海外旅行に行くときの心得

英語ができなくても海外旅行を楽しむチャンスが十分あるのは分かりました。

では、英語ができないというハンデを抱えながら、海外旅行を行くときに覚えて置くべき「心得」とはどのようなものでしょうか?

以下に紹介します。

大事なのは伝える意思

以上にも紹介した通り、「片言」でも、「ジェスチャー」を使ってもいいから、とにかく相手に訴えかけることが大切です。

そうすることで、自分の気持ちが伝わることもあります。

また、相手がこちらの意味を組んでいろいろと助けてくれることもあるので、恐れず話しかけてみることです

危険な情報を何度も確認すること

世界には、様々な国がありますが、日本という国は非常に安全な国に入ります。

また、海外には観光地を外れてしまうと危険がともなう場合があるので、その国の危険な情報や地域など、事前にしっかり確認しておくことをおすすめします。

英語ができないなら荷物は手放すな

英語ができない外国人旅行客は、盗難などの犯罪に逢いやすいのは事実です。

理由は、英語ができない分、トラブルに実際あったときに対応することができないことに付け込んで、ターゲットにしやすいからです。

大切なお金や個人情報の入った荷物は、絶対に盗まれないように工夫が必要です。

その国の文化も理解しておく

英語が通じないと、相手がする行動を理解できないことがあるでしょう。

通じるひとであれば、相手が「この国ではこうする」と言えば前置きを理解することができるので、流れが理解できることが多いですが、言語が理解できないことで混乱してしまうこともあるでしょう。

なので、混乱を防ぐために、その国の文化もしっかり理解しておくことです

防犯のためにも最低限の英語は知っておこう

ここまではなしたところで、英語ができなくても十分楽しめるのは確かです。

ただ、やはり防犯という面で考えると、「問題解決能力があるんだよ」といった雰囲気が伝わるくらいの英語フレーズは知っておきたいものです。

ここからは知っておきたい英会話フレーズをまとめています。

英語できない海外旅行の最低限の英会話フレーズまとめ

海外旅行で役に立つ英会話フレーズをまとめました!

あいさつ

英語圏では、「Hello!」や「Hi!」といった挨拶に続いて、「ごきげんいかが?(How are you?)」といいます。

その流れから次の会話が自然に出てくることが多いので、覚えておきましょう。

  • Good morning, How are you? おはようございます。ごきげんいかがですか?
  • Hello, How are you? こんにちは。ごきげんいかがですか?

空港

空港で飛行機を探す場面で必要なフレーズは、なんといっても「いつ~ですか?(When~?)」「どこで~ですか?(Where~?)」の二つでしょう。

  • Where should I go? 私はどこに行けばいいですか?
  • Where is Terminal 3? ターミナル3はどこですか?
  • When is the departure time? 出発時間はいつですか?
  • When is the arrival time?  到着時間はいつですか?
  • What time is it now? いま何時ですか?

ホテル

ホテルでは、いろいろな国からの人が集まるため、到着さえしてしまえば、チェックインまではスムーズにいくと思います。

ただ、カギが開かない、クリーニングスタッフがこない(いつ来るのか聞きたい)、ホテルのルームサービスを利用するときなどに、以下のようなフレーズが必要かなと思います。

  • When is the cleaning service? クリーニングサービスはいつですか?
  • Can I have the cleaning service now? 今クリーニングサービスを受けていいですか?
  • The key doesn't work. 鍵が使えません。
  • Can I have a mineral water? ミネラルウォーターを頼んでもいいですか?
  • Do you have a conversion plug?コンセントのコンバータはありますか?

飲食店

飲食店で、スムーズにオーダーするためには、そのためのフレーズを覚えておきたいものです。

  • Can I have a [料理名]?  [料理名]をお願いしてもよろしいでしょうか。
  • Do you have [料理名]?  [料理名]はありますか?
  • What is your reccomendation? おすすめはなんですか?

タクシーの中

タクシーでは、行きたい場所が言え、値段さえ聞ければ大丈夫です。

  • I want to go to [目的地] [目的地]に行きたいです。
  • How much is it? おいくらですか。

一人海外旅行で難易度の低い国ベスト4

では。「海外旅行一人旅に挑戦したい!」という方が、最初に挑戦すべき難易度の低い国はどこでしょうか?

モチベーションが上がった皆さんは、以下の国から挑戦してみるのがいいと思います。

ハワイ

ハワイは日本語表記が多いことで有名です。

とくに、日本からの移民が多く、困った時は日本語をしゃべれる人があちこちにいます。

日本からそんなに遠くもなく、飛行機は直行便が多いので、移動の際も心が楽です。

ハワイ自体治安も良く、地域が小さいので迷いにくいのも特徴です。

韓国

韓国は日本と非常に似通ったところが多い国です。

英語ができなくても、日本語で通じる言葉も多いので、意思疎通は難しくありません。

また、日本からの観光客が多いとあって、そこら中に日本語表記の案内があります。

また、文化マナーにおいても理解しがたいところが少なく、一人旅にはおすすめの国の一つです。

タイ

国民は親日的で、日本から進出した企業も多いそうです

観光地を外れると治安は少し悪くなりますが、観光地のみの旅行でしたら治安もよく、安心して観光できます。

国言語はタイ語ですが、英語をしゃべれる人も多いです。

台湾

香港に比べ台湾は、日本から距離が近く店先での日本語表記が多いです。

また距離が近いため観光客に日本人が多いので、お店の人も簡単な日本語なら理解できる人が多いです。

空港では日本語が通じると思って大丈夫だと思います。

困った時はグーグル翻訳!

さて、これまで海外旅行に行く人のために世界共通言語である「英語」に関して長く述べてきましたが、その他の解決策も紹介します。

現代のテクノロジーはどんどん進化しており、英語が話せないのであればあっさり「グーグル翻訳」に頼ってしまうのも手です。

日本語から直接その国の言語に翻訳してしまえば、誤訳も少なく意図が伝わる可能性が高いです。

ただ、やはり電波の通じないところも多いので、「英語ができれば海外旅行は楽になる」という概念は持っておきましょう

まとめ

海外旅行において、英語はどのくらい必要なのか、ある程度つかめたでしょうか?

英語はもちろんあれば良い要素にはなりますが、いちばん大事なのは心持ちだと思います。

伝えたい」という意思さえあれば、なんとか乗り越えられることも沢山あるので、その気持ちを忘れないこと。

また、時間に余裕をもって動くこと。必要フレーズや文化調査などの事前準備も欠かさないようにしましょう。
そうすることで、英語ができなくても十分海外旅行を楽しむことができますので、今まで躊躇してた皆さん、ぜひこの機会に「海外旅行、一人旅」に挑戦してみるのはいかがでしょうか?

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