英語は俺が倒す

TOEIC990点満点者が教える英語の学習ブログ

【前置詞】withとbyの違いや使い方を解説

更新日:

-英単語, 違い・使い分け

withの使い方

なんかwithって難しい・・・

そう思っている方に朗報です!
私も全然わかんないので調べてきやした(笑)

それではザックリいきましょう!

〜と一緒に

withはこれが一番しっくりきます。

withは「共に」とか、「くっつく」ようなイメージです。

ってかこの例文どんなマザコン親子なんでしょうね(笑)

人じゃなくても使える

withは一緒にという前置詞ですが、

実体だけではなく時間や年にも使えます!

例えば、
〜with age 年を取るにつれて
〜with time 時間を経るにつれて

年や時間が一緒にいるようなイメージを持ってもらうと覚えやすいです。

withとbyの違い

withと似ているbyのイメージの違いも紹介しちゃいます。

with= 一緒(共に存在する)
by= 手段

という風に考えてもらうとわかりやすいです。

例えば、

この文は彼にフォーカスされていることに注目です。

対して、

こちらの文は、
石とセットの第三者の存在が示唆されている

この場合、ニュアンス的にはwithの方が強いです。

まとめ

なんとなくわかってきましたね?
これがwithの使い方です。

ほんとはwithって超〜細かい部分があるんですが、今日はこんなもんにしときましょう(笑)

そんないくつも覚えられんわ^^

withの基本は「一緒に」

参考になった 参考になった
読み込み中...

Copyright© 英語は俺が倒す , 2019 All Rights Reserved.